君よ、苦難の中に財(たから)があることを忘れてはならない

人からどう見られるかではない

どう生きるかである

 

悩みの尽きない日々かもしれない

しかし負けない、1ミリでも成長する、前進する

 

そのこころのなかに、その一念のなかに生命の価値が

充実が、わき出でてくる

どんな事があっても負けない、死ぬ瞬間まで勉強する

 

その姿勢で生きる事である