交通誘導警備、2号警備に従事すると危険な目にあうことがある

 

勤務していた現場で、建築現場の足場組み立て時、13階から材料を落とす

必ず安全帯はかけるように指導するが、鳶のミスにより落下

車一台おしゃか

警備員は一メートル先にいたが幸運にも守られた

1週間ちかく現場は工事ストップ

 

身を守るために条件

警備員の立ち位置の確認

 

交通誘導警備でも保安柵の手前までスピードをおとさないで突っ込んでくる

ドライバーがいる

柵内など安全な位置取りをするように指導しているが仕事にならない現場がある

 

身を守るために条件

警備員の立ち位置の確認

 

会社がどうのこうのではない、現場のなかでしぶとく生きていかなくてはならない

 

警備員は自分の身は自分で守る、強い精神の持ち主でなければならない

 

それがスキルアップに通じるのである

 

力がついてくれば必ず給料はあがる

 

足下(そっか)を掘れ、自分を大切に!!!