日給、週給が多いのはその日暮らしのシステムがまだ

残っているためである

週給、一週間毎に給料が振り込まれれば、自転車操業に陥る

やめられなくなる、それが手である

 

いやでいやでたまらなくても、仕事をやめられなくなる

 

生かさず、殺さずの給料である

いつまでもパート、アルバイトの雇用区分でいくのか

警備員の生活は本当に大変、体を酷使するか、薄給でいきるか

その選択を迫られるのである