①破産者で復権を得ていないものは、警備員にはなれない

 

②成年被後見人は、警備員にはなれない

 

③未成年者は、警備員にはなれない

 

④軽くても、アルコール中毒者は警備員になれない

 

⑤警備業法の規定に違反して罰金の刑に処せられた者は、その執行を終わった日から起算して5年を経過しないものは警備員にはなれない

 

答え) ③ 18歳未満の者は警備員になれない